「a―nation」の最後を飾る神戸公演(本社主催)が27日、神戸市中央区のポートアイランド・神戸空港北特設会場で開幕した。異国情緒満点の神戸にBoA(18)の歌とダンスは冴(さ)えまくった。白のタンクトップにレインボーカラーのロングスカート姿で登場
昔はday after tomorrowのライブにサプライズゲストで出演したこともある來未姉だけに、そのうちmisonoが出てくることもあるんだろうな。いや、今回は結構その可能性あるかなと思ってたんだけど。「a―nation神戸公演」(27日、神戸市中央区・ポートアイランド)で、倖田來未(22)のフェロモンが会場に大量にまき散らされた。激しいダンスで体を揺さぶる度に豊かな胸元がユサユサと揺れる。黒いロングコートを脱ぎ捨てると、一転露出度満点の白いビキニ姿に変身。
大阪出身の大塚愛(22)にとって、神戸は“準地元”だけに、ノッケからエンジン全開。21日の東京公演ではボンバーヘッドでファンの度肝を抜いたが、この日は軽いパーマの“普通”の髪形に戻した
hitomi(29)は昨年に続き、2年連続での神戸出演。午後5時前の強烈な西日が照りつける中、白のTシャツにジーンズのヘソ出し姿でステージに登場した。
相変わらずライブのもっちーははじけています。空が夕焼けに染まるころ、「a―nation神戸公演」(27日、神戸市中央区・ポートアイランド)に登場したのが「Every Little Thing」だ。この日の持田は衣装、アクセサリー、靴を黒一色でそろえた。そんな落ち着いた見た目とは裏腹に、「皆さん、アホになる気はございますか」と叫び、パンク歌手のように頭を激しく上下させるシーンも。
新曲ってパーマパビリオンのことだよね? 12月って、ずいぶんとリリースが先だなぁ。東芝EMIからのベスト盤との絡みかなぁ。星井七瀬(16)は「a―nation神戸公演」(27日、神戸市中央区・ポートアイランド)のサブステージに登場。黒いTシャツに赤いスカート姿で「なっちゃんこと、星井七瀬でーす」と笑顔で自己紹介。「12月ごろに新曲を出す予定。新曲聞きたい?(それには)もっともっと盛り上がって!」
小川のまこっちゃんはもう少し髪黒い方がよくね?モーニング娘。が27日、1日で3大都市圏を移動し、計1万5000人のファンとふれあう握手会ツアーを敢行した。3班に分かれて、それぞれ横浜BLITZ(1800人×3)、名古屋市民会館(1400人×3)、大阪・豊中市民会館(1800人×3)からスタート。新幹線と飛行機を乗り継いで飛び回った距離は、なんと3班合わせて約4100キロにもなった。
しかし仮に復活するとしても、この先も毎年半年は休むことになるのかねぇ。、SweetSが27日、初の単独ツアーライブのファイナル公演を東京・渋谷O−Westで行った。中3のAKI(15)とAYA(14)が高校受験のため9月から活動を一時休止する。この日は休業前最後のライブとあってノリノリなステージを展開し、アンコールを含め全25曲を熱唱。
美沙子ってそんなに写真集出していたのか。まぁ、今年だけでも上半期は怒号のラッシュだったような気はするが。安田美沙子(23)が27日、東京・銀座の福家書店で最新写真集「Loco Misa」(小学館、2940円)の発売記念イベントを行った。20冊以上出してきた写真集の中でもより素顔に迫っている
熊田曜子(23)が27日、東京・青海のメガウェブで行われたイベント「sabra×MEGAWEB夏祭り」で司会を務めた
倉木麻衣(22)が27日、東京・渋谷のTOKYO FM スペイン坂スタジオで行われた同局「カウントダウンジャパン」の公開生放送に出演し、紫色の浴衣姿を披露した。「ラッキーカラーと知ってアルバム『FUSE OF LOVE』(24日発売)のタイトル文字も紫です」。同スタジオは93年6月に誕生したが、9月から改修工事を行うため、一時閉鎖される。
佐田さんはもう歌は歌わないんですかね。佐田真由美(28)が27日、東京・渋谷の大盛堂書店で初フォトエッセー集「ONE」(講談社刊、1995円)の発売イベントを行った。
加藤ローサ(20)が27日、初のトークショーを都内で開いた。