「ショックがない」という表現はなんとなくなっちがかわいそうかと。つか、この前のMステSPのシツレンジャーで歌詞を間違えたあややはショックだな。「後藤真希&松浦亜弥」のユニット名で出場することになった後藤真希(19)と松浦亜弥(18)は盗作問題のため謹慎中の安倍なつみ(23)について「起こってしまったことはしようがない。31日は2人で安倍さんの分まで頑張りたい」とショックはなさそう。
打倒マツケンサンバって勢いのステージをお願いします。って、31人ちゃんと集まるかな?トップバッターで登場するのは上戸彩(19)。前日28日に40度の高熱に見舞われ、29日も39度と熱が下がらず、にんにく注射を打ってリハーサルに駆けつけた。同じ事務所のアイドルグループ「美少女クラブ31」がバックダンサーを務める
大塚愛(22)は、紅白の独特のムードに少々押され気味の様子。普段は元気いっぱいのキャラクターが売りだが「自分が歌うことでいっぱいいっぱいで、とりあえず必死です」いつものスマイルも少し硬かった。
キター!!!。って、アイドル歌手という表現は止めて欲しいが。大手レコード会社エイベックスの親会社、エイベックス・グループ・ホールディングスは30日、アイドル歌手の鈴木亜美(22)とエイベックスが発売契約を結んだと発表した。新曲「Hopeful」を来年3月に発売する予定。